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第259回「失敗」
2002年3月31日(日)
失敗した。昨日が月末だと、思っていた(笑)。
う〜ん・・・今日は3月最期の日なのでのんびりしよう。
と言ってお菓子を食べながらDVDを見る俺・・・う〜ん、やはり最低の人間かもしれぬ(笑)。
いいんだ。4月から、頑張るから(笑)。
それでは、また、来月(笑)。
第258回「順調に」
2002年3月30日(土)
3月も終わろうとしていますね。
今月は前半は忙しかったが、後半はな〜んにもしなかったなぁ(笑)。
来月こそは(毎月言ってて、何か自分でもバカらしくなってきたが(笑))、男前になるように頑張りたい。
そして来月こそは、カレーのバカ食いを控えて健康的な生活を送りたいな、と(笑)。
また、自分のプロジェクトもバンドも本格的に再開するから、少し忙しくなりそうだし。
このまま、このページを更新できなくなる位、忙しくなれればいいのですが・・・そりゃないな、と(笑)。
来月も同じようなバカ話を書ければ、と思っております。
新しい環境で生活が始まる方、今まで通りの生活の方、ますます惨めになっていく方(笑)、笑いが止まらない左団扇の方。
皆さんそれぞれ目標に向かって頑張りましょう。
僕も来月からは「心を鬼」にして頑張ります。
今日はカレーの食いすぎ(ドンブリ山盛り2杯)で胃もたれのイガンでした(笑)。
来月からはこういうことがないように、頑張りたい、っていうか頑張れ、俺(笑)。
第257回「スパワールド」
2002年3月29日(金)
予告通り、スパワールド、行ってきました。
参加者 稲本女史(スパイスマン時代からの友人)、オニロク氏。
しかし、オイラ、絶不調でした(笑)。
前日は早く寝ようと稲本女史と相談したものの、ゲーム三昧(笑)。
結局、朝8〜9時に寝た。失敗した。起きたら1時30分。やばい!時間がない(笑)!
まず、大阪の「夢宙ときめき館」に行く為、車を全開で飛ばした。良い子はマネしないほうがいいぞ(笑)。
で結局、午後3時30分、大阪着(飛ばしたはずだったが、車の性能に限界があった(笑))。
「夢宙ときめき館」とは科学を楽しむミュージアムなのだ。これは楽しい。
(また、工事しているところもあったので、さらに大きくなるのではないかなぁ)
まぁしかし、基本的に子供達で賑わう施設なので、俺らの姿はやはり異様だったのかもしれない。
どうも向こうのコンパニオンも笑っているように見えた(僕はいつものように短パンを履いていたせいかもしれない(笑)。
寝坊のせいで、正味1時間くらいしか楽しめなかったが(ほとんど走りながら見た(笑))、今度はゆっくり来たい。
ちなみに、自転車のペダルを漕いで、発電させるコーナーがあり、
そこで、必死な僕は子供達に混じって、バリバリ漕いで、腰をヤラれた(笑)。
もう、トシだ(笑)。
その後、「世界の大温泉」スパワールドへ向かう。しかし、1000円キャンペーン中っつーのもあって、
すんごい人(笑)。車で駐車場を待たされるわ、風呂は人で溢れてるわで、リラックスも何もないっての(笑)。
・・・あれだけ人が多いと、俺はダメだな・・・疲れた。
その後、焼肉を食いに行くも、俺は途中でダウン(笑)。正直、全部吐きました(笑)。
帰りも、ウンチ軍の容赦無い攻撃で便所に入り浸りだった。絶不調。
もし、これが初デートなら、俺は間違い無くフラレていたのではないか、と(笑)。
・・・ていうか、こんなコースのデート、絶対ないよな(笑)。
第256回「DVD」
2002年3月28日(木)
半年くらい迷っていたのだが、結局買ってしまった、カシオペアのDVD。
「LIVE HISTORY」というタイトルで全4枚(2枚組が2巻)。
1985年〜1988年あたりのライヴ映像なのだが・・・
やっぱ好きだわ、僕(笑)。
この時期のカシオペアには多大な影響を受けているのを実感。
特に「JOIA」での演奏は、僕が今まで聴いてきたインスト系音楽の中では
もっとも熱い演奏であると思う。
「PERFECT LIVE」に関しては、もう1000回くらいCDで聴いたので
完全に覚えちゃった(笑)。
確かに、色々な人に否定される部分もよくわかる。
アクション、服装、カメラの撮り方。観客のおかしさ。
(実際、僕もライヴに行ったけど、僕は「ASAYAKE」で拳を上げることはなかった)
しかし、それが何だというのだ(←もう、開き直ったもん(笑))!
ライヴ盤と称して差し換え(楽器を録音しなおすこと)が、当たり前のこの時代、
あそこまで、大きな会場で演奏に徹している(彼らは、当時から一切差し換えはなかったと思う)
彼らに何の文句があるというのだ(笑)!
観客に迎合しつつ、今も尚、己の道を突き進んでいる彼らに僕は精一杯エールを送りたい。
でも・・・個人的には、やっぱり1980年代のメンバーの時が1番好きだな・・。
それと・・・神保 彰師匠は、やはりすごい、と(笑)。
大胆且つ繊細、ダイナミックなフォームなのに、しなやかな音。
う〜ん、今や世界を股にかけるドラマーとなっておられる。
僕も師匠と崇めるくらいなので、影響を受けているはずなのだが、
なんだかなぁ・・・全然影響を感じられないプレイになってるなぁ(笑)。
1番好きな曲ですか?「PERFECT LIVE」に入っている「MOTHER EARTH」です(笑)。
各楽器これ以上はない、っていうアレンジですね。
ま、皆さんも影響を受けた音楽は大事にするべきだ、と思います。
例え人から「ダサイ」とか言われようとも、ね(笑)。
俺なんか、DVDが5時間分くらいあったんだけど全部見たもん(笑)。
第255回「拙者は侍でござる」
2002年3月27日(水)
PS2の「侍」というゲームを買ってしまった。
おととい「今はちょっと遠いね、ゲームは」なんてほざきながらの購入(笑)。
う〜ん・・まさしくこれが「舌の根が乾かないうちに」だろう。
うむ、僕はやはりバカだ(笑)。子供に教育なんてのは一生無理かもしれぬ。
ま、それはそれとして(←いいのかよ(笑)!)、このゲーム、個人的に好きです。
ここで実際に紹介していくことにしましょう。
ゲームスタート。
1.かよわい女性が悪党に捕まっている。
2.俺は侍なので助ける(か、かっこいい!)
3.しかし、敵が強く途中であやまる(笑)。
4.すまき(近世の私刑の一。身体を簀(篠竹・葦または割竹であらく編んだむしろ)に巻いて水中に投ずること。)にされる。
5.線路に置いていかれる(明治10年という設定なので蒸気機関車が走っている)
6.機関車にはねられてゲームオーバー(笑)。
1.橋の下の小屋に着物を着た怪しげな黒人の方がいる(丁度「燃えよドラゴン」に出ていた黒人の人のような感じ)。
2.会話をする。
僕「お前は誰だ」
黒人「我輩はドナドナと申す。」・・・ドナドナ(笑)?腹がよじれそうだ(笑)。
僕「ここで、何をしている」
ドナ「何をしているもなにも、ここが我輩の家でござる」・・・・夜中1人笑い転がる俺(笑)。
ってやってみないとわかんないかもしれないなぁ(笑)。
とにかく自由度は高いがゲーム自体はシビアなので(いまだにクリアーできないのだ)、非常にお奨めしにくいゲームだ(笑)。
そして、ゲームオーバーになると、侍のランクみたいなもんがあるのだが、
僕の場合、よくて「チンピラ」、普通で「馬の骨」、ひどい時には「くされ外道」なんて画面に出る(笑)。
ま、興味のある方はどうぞ。僕も上手になったら、また報告します(笑)。
この「侍」、世間の評判自体はあまりよろしくない(笑)。
しかし、本人が「いい!」と思えばそれでいいのだ。この辺は音楽と似ている。
(と、強引に音楽と結び付けてみたけど、どないですかね(笑)?)
第254回「本日」
2002年3月26日(火)
本日は「世界の大温泉 スパワールド」へ行ってるはずです。
デジカメも持っていってるので、レポートは後日に書ける・・・のではないかと(笑)。
さぁて!干物になってくるか(笑)!
(注 これが第3回KAT(関西アホな所探検隊)である(笑)。)
それでは!
第253回「250回記念インタビュー3」
2002年3月25日(月)
記者「続いてるねえ」
イガ「ヌハハ。誰も読んでないだろうしなぁ。いいんだよ、WEB上でたまには役立たない場所があっても(笑)。」
記者「わっかんないよぉ。有名になったらどうする(笑)?」
イガ「う〜ん・・顔は有名にならなくていい。音楽が届けばそれでいいや。おっ、男前な意見だ(笑)!」
記者「ハイハイって感じ(笑)。とりあえず、質問!」
イガ「ハイ、どうぞ」
記者「今、ハマっていることは?」
イガ「シンセの音作り。聞こえはカッコイイけど実際意味わかってないんだ、これが(笑)。」
記者「他は?」
イガ「ン〜音楽しかないなぁ・・・つまらん人間だ、俺は(笑)。」
記者「今後、ステージに立つ予定は?」
イガ「ウ〜ン・・基本がドラマーなんで座ってるんですけど(笑)・・・近いうちに関西では・・・」
記者「ある、と!」
イガ「・・・と・・・言ってもいいのかなぁ(笑)。よく知らんからわからん(笑)!どうぜ、書くって(笑)!」
記者「基本的に「ウレシ」(関西弁。チョットのことでもすぐ大げさな反応を示す人間)ですもんね(笑)!」
イガ「うるさいよ(笑)!ま、今後ともよろしゅうにってことで。」
記者&イガ「バイナラ〜」
おしまい
第252回「250回記念インタビュー2」
2002年3月24日(日)
記者「今回はマジに色々聞こうと思うんだけど?」
イガ「いいよ!」
記者「マジな話、最近ゲームはしてるの?」
イガ「してない、全く(笑)。DVDは見てるけど。今はちょっと遠いね、ゲームは。」
記者「どのくらいしてない?」
イガ「イヤ、そりゃたまには人が来たりしてするよ(笑)。でも個人的にはもう半月くらいかな・・ん?・・別に・・」
記者「そのくらいの期間なら大した自慢にはならんならんな、と(笑)。」
イガ「そういうことだわ(笑)。」
記者「楽器は触ってる?」
イガ「コレ、正直に言ったほうがいいの(笑)?」
記者「うん(笑)」
イガ「触ってるよ(笑)。作業場の電源は毎日立ち上げてるもん(笑)。」
記者「電源は入れてる、と(笑)。」
イガ「アハハ(笑)、うん。テーマとか決めると速いんだけどなぁ。思いつくまでが大変(笑)。」
記者「あ、ここと一緒じゃん(笑)。」
イガ「そう(笑)。バンド用で!とか決めてると案外速い。でも自分のこととなると、てんで遅い(笑)。」
記者「時間かかってそうだね」
イガ「ウ〜ン、知恵熱出てくるもん(笑)。そのうえ、俺、ドラマーじゃん(笑)!」
記者「ガハハ」
イガ「何で、今、俺、キーボードとかギター弾いてんだろ?とかって思う時あるもん(笑)!」
記者「そういう時ってどうするの?ドラムの練習するの?」
イガ「しない(笑)。とりあえず、自分に言い聞かせる、「これも音楽だ。ドラマーには重要な要素だ」って(笑)」
記者「ガハハ」
イガ「でもウマクなんないんだよなぁ(笑)、悲しくなるよ。ま、楽器はウマクなる為に練習してるわけじゃないから(笑)。」
記者「どういうこと?」
イガ「その時、頭に浮かんだモンが弾けりゃそれでいいの!でもできないから練習する(笑)!」
記者「ドラムも?」
イガ「ドラムの場合、俺はドラムだけで頭に浮かぶっていう才能ないの(笑)!」
記者「どういうこと?」
イガ「リズムだけってのは浮かばないってこと・・かなぁ。何かカウンターが必要なんだわ。」
記者「ギターのリフとか?」
イガ「ああ、そうそう。俺の場合はすごいソコが大事です。テーマていうか・・・」
記者「ふ〜ん」
イガ「ま、簡単に言うと、僕が得意なのは話を1から作るんではなくて、ある程度情報があって始めるのが向いてるみたい。」
記者「エラく真面目な話になってきたね(笑)。」
イガ「え?望んでたことじゃなかったの(笑)?」
つづく・・・のかな(笑)。
第251回「250回記念インタビュー」
2002年3月23日(土)
記者「うぃーす」
イガ「チィ〜ス。また来たの(笑)?」
記者「またまたぁ(といって肩を叩く)。頼むよぉ、イガちゃぁん・・」
イガ「何か業界のやつみたいだな、俺はキライだ(笑)!」
記者「ま、それはそうと250回だね」
イガ「ね。実際すごくない(笑)?飽き性で破壊魔と言われる僕が、だよ(笑)!」
記者「すごいよね。ゲームだったら、とっくに売りに行ってるよね!」
イガ「それって書いてもいいのかな?今、中古売買とかの問題って・・・ま、いっか(笑)。」
記者「でもあれだね、これからの展望とかって考えてる?」
イガ「ん〜とりあえず・・ある程度貯金したいな、って何で真剣に答えないといけないんだよ(笑)!」
記者「三十路だもんねぇ」
イガ「トホホ・・・普通だったら飲み屋とかいってオネーちゃんと話しててもおかしくないよね」
記者「それが、近所の子供に混じってゲーセンとかファミコンショップって・・・(笑)」
イガ「ある意味では健全、だよな(笑)」
記者「ある意味、退行だよね(笑)」
イガ「イヤ、退行じゃない。小学生で止まってるんだよ(笑)。進化できてない(笑)。」
記者「いっつもさぁ、この温泉の一日分ってどれくらいで書くの?」
イガ「ウ〜ン・・日によるけど・・速い時は五分(笑)!長いときでも20分・・かからないな。」
記者「速いね」
イガ「内容ないもん(笑)。テーマがあるとホントに速いけど、無い時は見つかるまで苦しい(笑)。」
記者「例えば?」
イガ「ウ〜ン、今月だったら246回の花粉症の話とか。完全にネタがなかったモン(笑)。」
記者「ガハハハ」
イガ「別に無理して書く必要も全くないんだけど(笑)。もう、クセになりつつあるからなぁ(笑)。」
記者「今、楽しみにしてる事は?」
イガ「来週、ちょっと大阪へ遊びに行くっていうか温泉へ行くのが楽しみ(笑)。」
記者「他は?」
イガ「やっぱ、富士急だねぇ(笑)。もう学生でもないのに実行できたら、拍手モンだよ、マジで(笑)。」
記者「だろうねぇ」
イガ「社会人同志ってホントに休みの都合がつかないじゃん(笑)。俺はオールオッケーだけど(笑)。」
記者「だろうね。」
イガ「もし、開催できたらその日の夜、俺は月に向かって泣くね、マジで(笑)!」
つづく
第250回「250回」
2002年3月22日(金)
いやぁ、250回ですか・・・。
ワタクシ、250回記念に部屋の蛍光灯をリニューアルしました(笑)。
っていうのも、以前のモノがかなり悪くなっていたのです。
特に、他の電気製品を使っている場合、光ったり消えたりという
「さびれたお化け屋敷」さながらの状態であったわけです(笑)。
いやぁ、世界変わりましたよ(笑)!
部屋にある全てのモノ(俺含む(笑))、美しく見えます(笑)!
これで楽器を手にして作業をするとイケルぞ!と思い、イスに座ったものの、
・・・・どうも、環境と才能は別腹のようですね、大した成長はなかったですね(笑)。
皆さんも部屋が暗いねって時には蛍光灯を換えましょう(笑)!
「っていうか、普通のヤツはこんなヒドくなる前に換えてるぞ(笑)」(←友人談)
第249回「magnetron2」
2002年3月21日(木)
と、まぁ昨日はエラソーなゴタクを並べておりましたが、実際、昨日なんかは友人と
「オレ達は三度のメシよりメシが好きだね」と名言を吐きながら、
ゲーセンのメダルゲームで金を使いまくってしまった(笑)。
だって、ルーレットゲームで1万円くらいする「巨大ガンダム」があったんだもん!
知ってる?すごいデカイんだから(笑)!
ま、ダメ人間っていうのはこういう人間を差す、という反面教師にでもなればよろしいかと(笑)。
実際、意気込みだけでも仕方ないし、ボチボチやっていくしかないからさぁ。
4月からまたサポートのバンドが再開する事に決まったので、ドラムもちょっとは叩いておかないとなぁ(笑)。
第247回「magnetronについて」
2002年3月19日(水)
えっと、実はワタクシ、先日から精神的に新境地に入ってます、ハイ。
バンドで作るべき曲は40日ほどかけて7曲できたので、もうやらなくてもいいだろう、と(笑)。
結構時間かかったです。もっと速攻で終わらせるつもりだったのですが・・。
ま、採用になって、売れれば、何処かで聴けると思います(笑)。
今、手許にCDーRあるんだけど、さすがに聴かせるのは恥ずかしいのでここでは載せません。
バンドの音を想定して作ってるから、やはり、完成形で聴いてもらったほうが、ね(笑)!
バンドに関しては・・・あとは、再開の連絡待ちっつーことで(笑)。いつになるのかしら・・。
さて、今は、歌モンから歌ナシ系へと頭を切り替えている最中です。
何を偉そうに、とかって思うでしょ(笑)!でも、本当に偉かったら切り替えなんてしなくていいの(笑)!
僕はバカですから、気持ちを切り替えないとできないのっ(笑)!
さて、今から行うこの作業こそ、私の集大成、私の実力、私の全財産(笑)、
あらゆる評価を受けても僕は納得する、と断言できる壮大な計画が始まるのだ。
これ計画こそ、マグネトロン、なのだ(笑)!
=磁電管。マイクロ波などの発振に用いる特殊真空管。円筒形の陽極とその軸に陰極を配置し、全体に磁界をかける。磁電管。
・・・ん〜・・・読んでも全然意味わかんないや(笑)。
僕にとっては、カボチャ・ナス&キューリーズとか、コップ割れ太、初詣、スシバンザイなど
要するに何でも良かったのだ、計画名なんぞは(笑)!途中で計画名を変更したっていいんだし(笑)。
・・とりあえず、今はマグネトロンってことで(笑)。
(注 その後、案の定「THE STAFF OF LIFE」に変更(笑)。)
ま、要するにだ、「僕がやってる作業に、エラソーな名前をつけて正当化しようじゃん」っていうだけのもん(笑)!
実際、誰が参加するのか、とか、どんな曲か、とか聞かれても僕自身、さっぱり見当つかん(笑)。
おそらく内省的で抽象的なものになるだろうし、いつ完成するかなんて考えたら、それこそ眩暈(めまい)がする。
今、わかっているのは、「作品として完成させる意思はある」っていうくらいの決意です(笑)。
来週から「我が人生に一片の悔い無し!」って感じで開始します(笑)。一体どうなることやら(笑)。
第247回「海」
2002年3月19日(火)
先日、辻本氏(スパイスマン時代の盟友)と会う機会があり、
CD−Rで写真を預かった(しかし、すごい時代だねぇ・・CD−Rだってよ!(笑))。
ま、彼も元気そうでなによりだったし、僕は僕はさらにバカになってるから
別に「よぅ!久しぶり!」って感じでもなかったけれど(笑)。

この写真は、そのもらったCD−Rに入っていた1枚。場所は静岡県沼津。午前7時ぐらい。
去年の11月ぐらいだ。断っておくが、もちろん合成じゃないぞ(笑)!
確か、大宮ハーツのライヴ終了後、夜中出発して徹夜でここへ到着したのだ。
ま、駿河湾ってやつだ(笑)!すごいキレイだったなぁ・・・。
富士山が西の方に見えて、太陽の光が当たった時の神々しさはほんと泣きそうだった。
(海岸を散歩していた地元の人等は富士山を見慣れてるから何とも思わない様子で、
涙ぐんでる僕を見て足早に去っていったことは言うまでもないけど(笑))
う〜ん・・・しかし、ラウドネスのタッカンばりのポーズの俺・・・・・似合ってないなぁ(笑)・・
(ちなみに、みんな!ラウドネスの本は買ったのかい!ちなみに立ち読みで済ませたオイラはモグリでぇす(笑)!)
閑話休題。

その後、車で熟睡するメンバーを無視して(笑)、海岸べりに20分ほど佇んでいた。
(写真を撮ってくれた辻本氏はその後、持ちかえり禁止と書かれた玉石探しに余念がなかった。
もちろん持って帰っていない事をここに記す。俺らは善人なのだ、ということにしておこう(笑)!)
波の来る手前30cmくらいの場所で腰をおろし、海をみつめた。
聞こえるのは本当に波の音だけ。微かに鳥の鳴き声が聞こえる程度。
・・・あの時間は今でも本当に忘れられない時間だ。
だって、その時、本当に自然が音楽を奏でたように聞こえたんだもん。
誰が何と言おうと、あの空間には、リズムとメロディが確かにあった、と今も思っている。
まぁ、だからといって、その経験をして、俺は天才になったぁ!と毛頭言うつもりもないし(笑)、
音楽の才能も飛躍的な進歩を遂げたわけでもないから・・・どうでもいいんですけどね(笑)。
実際この後、魚市場の超安くて超ボリュームの海鮮丼食ったし(笑)。
全然、音楽性もクソもないっての(笑)!
ま、自然の音に比べると俺が作る音楽なんぞ・・・勝ち目なしですね、100対0(笑)。
第246回「春なのだ2」
2002年3月18日(月)
花粉症全盛のようだ。
今年こそ、鼻水が出たり、目が疲れたりして、遂に僕もいよいよかな、と思われる節があったが、
どうも単なる風邪だったようだ(笑)。目の疲れは単なるゲームなどのやりすぎ、と思われる。
だって、もうすっかり直ってしまったのだ(笑)。つまり、今年も俺はセーフ、なのだ(笑)!
大変そうだもんね(すっかり他人事になっているが)・・まだオイラは未体験ゾーンだから実感わかないけど(笑)!
こんな事を調子に乗って書いていたら来年こそ・・・なるかもしれないな・・。
第245回「春なのだ」
2002年3月17日(日)
すっかり暖かくなりつつあります。
先日、銀行でお金をおろそうと思って操作していたら、どうもATMが故障したようだった。
仕方なくスタッフを呼び、「かくかくしかじか〜」と説明すると
「そうですね、まず、残高から見てみましょうか?」だって(笑)!
確かに俺はみすぼらしい格好だったかもしれん。しかし、その言いぐさはないだろうよ(笑)!
残高照会すると、「ありますね・・」って、あるから来てるんだって(笑)!
結局、ATMにお金が入っていなかったという顛末でこの話は幕を閉じるわけだが、
私はどうも世間からは信用されない男のようだ(笑)・・・・
これからは寝るときもスーツを着てやろうか、と思うよ・・・。トホホ。
第244回「ラリーカールトン」
2002年3月16日(土)
先日、知人の方から「面白いから聴いてみ」と1枚のCDを渡された。
ラリー・カールトンとスティーブ・ルカサーとの大阪ブルーノートでのライブ。
久しぶりに、プレイヤー系と俗に言われる方々の演奏を拝聴させてもらった。
・・・・いい音だ。もちろんこれくらいの御大(おんたい)になられると、おそらく差し換えもしないだろう。
・・・・恐ろしいものだ(笑)。
ちなみにこのCDではグレッグ・ビゾネットがドラムなのだが
(以前、ディヴ・リー・ロスやスティーブ・ヴァイと一緒にしていた人、と言えばわかる方もいるだろう)
・・・・すんげーわ・・・・マジで・・・・・。
素晴らしいダイナミクス。
イク時は事も無げに繰り出す爆裂技。
(聴いていても2拍9連かなってくらいしかわからんかった。速すぎて聴き取れないっての(笑)!)
押しと引きをわきまえたフレーズ・・・。人気あるのも頷ける話だ。(←って納得してる場合でもないと思うが(笑))
何でも無い普通のプレイが気持ちよく感じられるのはやはり、一流の証明だと僕は思うけどなぁ。
っていうか、感心してる間に練習でもすれば?と神の声が聞こえた(笑)。
そういや、最近、全然スティック触ってねーや(笑)!
(もちろんずっと曲とか作っていたのであって、決してゲームをしていたわけではない・・・と断言したい(笑)!)
第243回「オフ」
2002年3月15日(金)
今日は所用で出かけます。
・・・一杯食うぞ(笑)!
第242回「富士急」
2002年3月14日(木)
雑誌を見ていたら、実は去年の年末に「ドドンパ」がオープンしていたらしい。
知らなかったよ、おい(笑)!
ドドンパ・・最速で172km・・・最大傾斜90°・・・ち、直角(笑)?
富士急ハイランド・・・正直行きてぇよぉ(笑)!・・・
季節は春になろうとしているし・・・まさしく行楽シーズンじゃん・・・。
・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
猛烈美女「うふふ」
俺「ははは」
女「ドドンパ、行っとく(笑)?」
俺「あったり前田のクラッカー(笑)!」
女「うふふ」
俺「ははは」
100円均一で売ってるポップコーン(黒糖味)をムシャムシャ食いながら妄想した、午前5時(笑)。
よく見るとギターの弦を交換している途中だった(笑)。
・・・めんどくせー!さっさと弦を変えて、今日はゲームして寝よ(笑)!
第241回「新譜」
2002年3月13日(水)
KENSO(ケンソー)というバンドの新譜が5月22日に発売されることになった。
このKENSOってバンド、相当コアなファンが大勢いらっしゃるバンドなので、
僕なんぞ、あからさまに「KENSOのファン」などと言おうものなら
彼らに袋叩きにあうかもしれないので、大きな声では言えないが(笑)、
本当に素晴らしいバンドだ、と思う。
あの前に進み続けるという姿勢は、ホント、頭が下がりますよ・・・。
正直、僕はムチャクチャ影響受けてますね(笑)。
しかし・・・新譜が楽しみだ、なんて久しぶりの感覚だなぁ(笑)。
まぁ、今の音楽産業を否定するようで、あまり、書きたくないんですが・・・・
巷に流れるJポップより、こういう音楽が売れて欲しいですよ。マジで。
ま、好みもあるだろうから、一概には言えないけど・・(笑)。
・・・でも・・・売れないんだろうなぁ・・・きっと(笑)。
もちろん、ここを読んだ人は買ってね(笑)!
第240回「WHO」
2002年3月12日(火)
私は正直に告白する。
はっきり言って今まで「WHO(フー)」を知らなかった。
当然、メンバーの名前とかは知ってましたよ。
ただ音源をちゃんと聴いたこともなければ、映像も見た事なかったのだ。
たまたま昨日、いつも行くレンタルビデオ屋で、
「1970年ワイト島」のライヴのビデオがあったので見てみたのだ。
(いつもDVDばかり借りるのでビデオコーナーはあまり行かないので知らなかったのだ(笑)。)
ファンの間では、「こじんまりとしている」等の意見が多く、
あまり高い評価は得られていない映像であるけれども
初体験の僕には充分インパクトがありました(笑)。
キース・ムーン。
日本のドラマーでも数多くの信者がいる、親不孝ドラマー(笑)。
まだメンバーにもなっていないときに、ライヴ会場でステージに登り、
「今、演奏しているヤツより、俺の方がうまい!」
と言い、セッションをして、最期にドラムを壊した(笑)。
自分のドラムを壊されたあげくにバンドをクビになる、という
前任ドマラーにとっては、全く情けない話であるが、
それ以降、バンドが売れたというのがさらに皮肉な話だ(笑)。
さて、ワイト島の話に戻るが、なんと言ってもキース・ムーンとピートの間柄が最高だ(笑)。
MC途中、ピートにシバかれるキース。アクションをとりすぎて、音が出てないピート・・・。
ステージ上で何が起きようとも「我 関せず」の姿勢を貫くベースのジョン・・・(笑)。
何だかステージの状況はよくわからないが、俺も行くぜって感じのロジャー・・・。
・・僕だけの意見かもしれないが、これほど「やけくそ」でやってるバンドはいないな、と(笑)。
でも、今のバンドよりもダイナミクスはあるし、ライヴで放出するエネルギーは半端じゃない。
そういう意味で非常に面白かった。
ただ、ふと考える。
今の音楽・・・音質とテクニックは昔よりも向上したかもしれないが、
その代償として重要な何かを失ったような気がしないでもない。
何ていうのかな・・・・う〜ん言葉では説明できないなぁ・・・。
精神的なモノっていうのかなぁ・・・衝動っていうのかな・・・。
ちなみに30年前に彼らがやっていたステージングは今でも脈々と受け継がれている。
ギターやドラムを壊したり、グルグル手を回してコードを弾いたり、飛び跳ねたり・・・。
音楽はやはり楽しい。
そういや、BBCセッションが出てたな・・・聴いてみようかな・・・
第239回「バイキングへ行く」
2002年3月11日(月)
行ってきました、バイキング(笑)!
周囲の「またかよ!」という、半ば嘲笑の的になりかけの私ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか(笑)?
しかし・・・1人じゃないから、まだマシでしょ?
だって友人と行って来たんだもん。と、さりげなく友人のせいにして(笑)、話を進めさせてもらいます。
コーヒーを飲みながら・・・。
友「今日はなかなか調子良かったね。どれくらい経った?」
俺「今、8時やから・・・1時間と10分ってとこやね・・・あと20分。」(制限時間90分の店の為)
友「最初の50分は肉だけだったから良かったのかも・・・」
俺「それはあると思う。焼くのに何だかんだ言って時間かかってるからね。」
友「やっぱり、俺らは惣菜系を先に食ったらいかんね・・・」
俺「うん。焼肉の場合、焼くのが面倒臭いからって、いっつも先に惣菜系(チャーハン、カレー)で全開だもんね、俺ら(笑)。」
友「焼肉屋さんで、「肉焼くのが面倒」なんて言ってるの俺らだけだろうな(笑)。」
俺「あ〜あ、俺も大人になりたいな・・・」
友「でも、何か、俺らって卑しいよね(笑)。惣菜(うどん、サラダ)とか必死に食ってるもんね(笑)。」
俺「惣菜のお皿が全部無くなったら、絶対新しいお皿を持ってくるから、ってわかっていながら一気に自分の皿に盛るから(笑)。」
友「「癒し系」、ならぬ「卑しい系」」だね(笑)!」
俺「う・・・うまいね、君(笑)。君の人生もそれく・・・」」
(俺の話なんぞ聞いてもいない)友 席を立ち上がり、「あと1個だけシュークリーム食わせてくれ(笑)」
すんません・・・
こんなつまらない日常で(笑)。
あ、でも、食べ物は大切にね!残さずにね!
第238回「1周年その6」
2002年3月10日(日)

大昔からスパイスマンまで一緒に頑張ってきたベーシストの盟友、大西氏の犬、ナナ(メス)。
・・・・しかし・・・なんとも言えない愛嬌のある顔だなぁ。
実際、僕の場合、彼女と目が合うと、何故かチカラがワナワナと抜けていくのだ(笑)。
ナナとは、当然話す事もできないが、僕には彼女の気持ちがわかる。
この時は「あんた・・・・何勝手に写真撮ってんのよぅ?化粧させてよね!」だろう(笑)。
しかし、誰が来てもひっくり返って「クエ〜」等と愛想を振り撒き、挙句の果てには大西氏に
「・・・・ナナは番犬になってない」
とワインを飲みながら、愚痴をこぼされるハメに陥っているとは、おそらく彼女も気づいていないような気がする(笑)。
また、明日。
第237回「1周年その5」
2002年3月9日(土)
よく考えると、昨日の文なんぞ、タイトルと内容が全然合っていないことに気づく(笑)。
これではイカン!イガンだけにイカン!
・・・・さて(笑)、最近皆さんは旅行など行かれましたか?
海外がこのご時世ですから、割と控えてらっしゃる方も多いらしいですね。
私ですか?イヤ〜ッ、私も海外は控え過ぎて、まだ行った事、ありません(笑)。
しかし、春と言えば旅行でございます。
私も今年は一念発起して、B級旅行ばかりでなく、A級旅行も堪能したいのでございます。
B級旅行と申しますと、2年ほど前に行った、我々「ワンパクチームAPT(アンポンタン)」の
サンクチャリー(聖域)とも言うべき、「わくわくランド」という所を思い出してしまいます。
その時は、私ともう1人APTの放浪者、「ヘッポコ」と出向いたわけですが、
もう、それはそれは、猛烈に寒い日で、南国風に飾られたヤシの木が
「ブオーッ!」と寒気団にあおられ、見るも無残な状態でした。
それに、誰もいないゴーストタウンな状態で、
「どこにワクワクがあるねん!」と絶叫せずにはいられませんでした(笑)。
動きもしないジェットコースター、誰も近づきそうもない海賊船、突風に吹き荒れるヤシの木、
そして、塩作り体験コーナー(笑)・・・。暖かければ、何とか盛り上げる余地もあったのですが、
あまりの寒さに早々と退散致しました(笑)。
ですんで、いつか、この手でリベンジしたいな、と考えております。
リベンジした暁には、このページで報告させて頂く予定なので、お楽しみに(笑)!
第236回「1周年その4」
2002年3月8日(金)
すっかり暖かくなってきましたねぇ。今年は例年に比べると暖冬だったような気がします。
僕が単に暑がりなのかもしれんが(笑)・・・。
と、天候の話題などをしておけば、「まぁ、イガンさんって見かけによらず、常識人ね、ウフッ」
なんてことに・・・ならんな(笑)。最近このネタが多いな、メンゴ(笑)。
それはそうと、ようやくPS2「グランディア・エクストリーム」が終わった(笑)!
もう!2週間って踏んでたはずが、予定外の長さがあって、まる1ヶ月かかってしまった。
TOTAL TIMEは72時間ほど。・・・無駄な時間を過ごしてるよなぁ、俺(笑)。
しかし、最期の地下100階まで行くっていう話もムチャクチャだわ。
100階だよ、100階(笑)!セーブもきりのいいところで戻らなきゃいけないし。
戻ったらまた、5階上からやり直しだし・・・せっかく育てたキャラクター以外のヤツの強力な武器ばっかり出るし(笑)・・。
最期のほうだが、ずっと無視してたレベル19のヤツの強い武器を盗んだので装備してみた。
必死に育てたレベル70のヤツの攻撃力<レベル19の攻撃力・・・(笑)
・・・んなアホな(笑)・・・。
まぁ、無事に地下100階まで行き、エンディングを見て・・・
今までの苦労を思い出し、1人疲れた目をこすり涙した午前5時。
そのまま、ELPを聴きながら不て寝した(笑)。
まぁ、のんびりとRPGに取り組みたい方はやってみてはどうでしょうか?
僕には話の内容は、最期までよくわかりませんでしたけどね(笑)。
第235回「1周年その3」
2002年3月7日(木)
友人と話をしていて、ひょんな事からジーンズの話になった。
実を言うと、僕はジーンズ嫌いとして、結構有名なのだ(笑)。
もちろん、一着たりとも持っていない。
理由は、ケツがでかいのと(笑)、1年のうち、270日を短パンで過ごす僕にとって、
「ジーンズとは足が疲れるズボンだ」というイメージしかないのだ(笑)。
よぉ!そこのジーパン諸君(こんな言い方しないか(笑))!
正座のポーズはどうだ!キツイだろう!ガハハ!
俺の短パンの勝ちだ!
まぁ、こんな事で優劣を競っても仕方ないのだが(笑)。
・・・それに、普通の野郎に言わせると「ハァ?」みたいな感じだと思うけど(笑)。
友人「うわ、ジーンズ汚れた・・ごはんつぶだわ、これ・・・」
イガ「洗ったらええやん(笑)」
友人「う〜ん・・・そういえば・・・1年くらい洗ってないなぁ」
イガ「フ〜ン。なんかそういう話はよく聞くね。全然洗わないらしいね。」
友人「うん。ジーンズってそういうもんだよ」
イガ「1週間に1回くらい洗濯機で洗えばいいのに・・・」
友人「アホか。洗濯機なんかで洗ったら変になるわ(笑)!」
イガ「え?じゃぁ何で洗うの?」
友人「手洗いじゃ!」
イガ「ハァ?アホはおまえだ!機械がないならわかる。俺も手伝う(笑)。機械があるなら機械でやれ(笑)!」
友人「おまえがアホだ!機械でやったらジーンズがおかしくなるから、手洗いするんやないか(笑)!」
イガ「そんなもん、ジーンズが悪いんや。ジーンズを改良せいや(笑)!」
友人「お前にジーンズを語る資格はないわ!一生履くな(笑)!」
イガ「履くわけないわい!・・・あぁ・・・ますますジーンズが嫌いになっていく(笑)・・・」
皆さん、私がジーンズを好きになる何かキッカケでもあれば教えてください(笑)。
・・・・・もうかれこれ10年以上、足を通しておりませぬ(笑)。
第234回「1周年その2」
2002年3月6日(水)
しかし、あれですな、妄想のレベルもここ何年か進歩がないなぁ(笑)。
ん〜・・・ま、いっか。妄想屋じゃないんだし(笑)。
ってな感じで1年を振りかえってみます。
・・・・機材は少し良くなってますね(笑)。
去年は、まだ、テレビの前で「あぐら」の姿勢でやってましたから(笑)。

詳しくは「バカ温泉2(10月)」に載せてますが・・・・今、思うと・・・よくもまぁ、こんな状態でやっていたな、と(笑)。
こうやって、写真で見るとすごい圧迫感がありますね。
何故か、昭和初期の小説家を連想してしまいます(笑)。
どうです?今では、ちょっと「音楽製作の場」っぽくなってるでしょ(笑)?

あぐらの姿勢で、何が辛かったかって、長時間の作業が無理だったこと(笑)。
実際、2〜3時間もやってたら、足、痺れてたもん(笑)。
ま、その反面、メシ食いながらや、ゲームしながらでも「手を伸ばせばそこに!」って感じでしたけど(笑)。
今は「やるか!」って気合を入れて椅子に座る必要があるので、「手軽さ」はないけど、
長時間の作業も以前に比べれば、へっちゃら。
あとはキーボード「FANTOM」に突然起こるフリーズさえなければ(笑)・・・・。
しかし、こういう事を書いてる時って・・・う〜ん、ミュージシャンって感じ(笑)。
では、また明日(笑)。
第233回「1周年」
2002年3月5日(火)
ありがとうございます。ようやく1年を迎えることになりました。
いや〜っ・・長かった(笑)。
自分でもこんなに続けることになるとは夢にも思ってませんでしたし、
ネタも尽きずに(結構尽きてるけど(笑))、ここまで来れたのは、読者の方々のおかげだなぁ、と
しみじみ思うわけでございます。
え?・・・・・読者っていうほど人いるのかって?・・・・知るかよ、そんなの(笑)。
まぁなんにせよ(笑)、このHPの今月の表題にありますように
【跛鼈千里】(はべつもせんり)
足が不自由なすっぽんも歩き続ければ、千里も遠くへいく。努力し続ければ、才能の劣った者でも成功することのたとえ。
という故事成語を信じて頑張って生きていこう、と(笑)。
皆さんも頑張りましょう。
ん〜!神妙な文でまとまったぞ(笑)!
・・・これで、美女が「イヤーン。イガンさんってお茶目だけど芯が強〜い。2枚目!や〜ん!アタイ・・もぅホーリンラヴ!」
などと思い、暖炉の前の机でラブレターをしたためること請け合いだ(笑)。
ヨットハーバーで手紙を渡される俺。(何かいつもと同じ展開になってきた(笑))
俺は彼女の目を見つめ・・・「ア・・・アイ・・・・愛・・・」と涙で喉を詰まらせる・・・
彼女はア〜イアイ ア〜イアイと口にする僕を見て「おさ〜るさぁんだよー」と猿の物まねをした・・・。
なんかつまらん展開になってきたので、また明日(笑)。
第232回「DVD」
2002年3月4日(月)
インキュバスのDVDを買う。
DVDを買ったのは久しぶりのことだ!
なかなか面白いDVDだが、ファンの人ならもっと楽しいかもしれない。
最近、全然CDを買ってなくて、月に1枚くらいしか買わない。
おそらく、そういう時期なのだ(笑)。
家でもっぱら、音楽の製作ばっかりしていたせいもあるかもしれない。
そうなると聴くのは車乗るときだけだし。
あれ、そういや、車のチェンジャーの中身も替えてないなぁ(笑)。
10枚入るのだが、インキュバスが3枚、それとバーシア、矢野真紀、テスタメント、タワーオブパワー。
ケミカルブラザーズ、シャカゾンビ・・・それと・・・あ、スライ&ザ・ファミリーストーン(笑)。
この中でも、バーシアとTOP・・・曲が覚えられないぞ(笑)・・・どっちも16曲とか入ってるんだもん(笑)。
くそぅ・・・覚えるまで、俺は聴きつづけるぞぅ(笑)!
あ、明日でいよいよこのコーナーが1周年だぁ!
それでは。
第231回「妄想インタビュー5」
2002年3月3日(日)
記者「ひなまつりっすよ!」
イガ「んだ、んだ。ひなまつりだ!」
記者「昨日は出かけられてたんですよね?」
イガ「うん」
記者「何処へ行ってたんですか?」
イガ「リサイクルショップ&楽器屋巡り(笑)!」
記者「ガハハ(笑)!相変わらずですねぇ」
イガ「でも・・・あれだな・・・俺は大人になったかもしれん・・・」
記者「え?えらく神妙ですね・・・雑草でも食べたんですか?」
イガ「いやいや。昨日、お昼に焼肉バイキングに行ったんだけどさぁ・・・」
記者「あ〜あの行き付けのところですね?焼肉以外にも色々あるという・・」
イガ「俺は昨日、そこで焼肉を食わなかったんだ・・おかずだけで間に合わせたのさ・・」
記者「・・・・な・・・何故・・・」
イガ「俺は大人になったんだよ・・・遂にバカ道場も・・・・名前を変えることになるかもな・・・」
記者「・・・・」
電話が鳴る。涙目で受話器を取る記者(笑)。虚空を見つめ、タバコを吸う俺(笑)。
記者「はい・・・あ、そうらしいです・・え?理由・・・ええ・・・ウハハ・・・ガハハ・・わかりました。ワハハ・・・」
イガ「えらく、楽しそうな電話だったね。ところで、提案だが、これからこのページを「マジメ道場」っていこうと・・」
記者「バカ道場でいいでしょう・・・」
イガ「いや、でも・・俺は・・・もう・・・」
記者「先ほどの電話で真相がわかりました」
イガ「・・・・・え?・・・」
記者「夜も行く段取りだったらしいですね・・1日2回バイキングに行こうなんて・・・」
イガ「行ってないもん」
記者「そう、あなたと友人は行かなかった。昼の12時前に行って、夜の7時にまた行って、
店員さんが同じだったら、きっと笑われると思ったんだ!」
イガ「ウヌヌヌ」
記者「それで小心者の君たちは、「やっぱり、ちゃんとしたリッチなディナーを食おう」と車で徘徊した」
イガ「・・・・」
記者「しかし、小心者ゆえ、店に入れず、挙句の果てに変な飲み屋へ行った」
イガ「さ、刺身が食いたかったんだ!」
記者「そう、君たちは町外れの飲み屋へ行った。そして、刺身を注文した。」
イガ「おいしかったもん・・・」
記者「嘘こけ(笑)!まぐろ・・・凍ってたらしいじゃないですか(笑)!」
イガ「そう言われればシャリシャリしてたような気も・・・」
記者「はやく、立派な大人になってもらいたいものです。」
イガ(涙目)「また、明日」
つづかない
第230回「妄想インタビュー4」
2002年3月2日(土)
記者「久しぶりですねぇ」
イガ「ほんとだよぉ。あの時はオレも丁度、武家諸法度の制定で忙しくてねぇ・・」
記者「なんか、つまんない男になりましたね・・」
イガ「・・・・」
記者「さ、さ、インタビューしましょう。最近はどうですか?」
イガ「・・・普通っスよ・・」
記者「あれ、さっきの一言が効いてますかねぇ・・スンマソ〜ン」
イガ「アハハ。これで同点って感じ(笑)。」
記者「相変わらずですねぇ。さすがにマヨネーズとかは食ってないっしょ?もう三十路ですから。」
イガ「バキバキ、いってます(笑)。昨日も納豆にかけて食いました。」
記者「えらい(笑)!ジャンクフードの王道を突き進んでますねぇ」
イガ「オレが長生きすれば、それはマヨネーズのおかげだ(笑)!某製造会社の方、褒めてくれ(笑)!」
記者「怒ると思います。お前が食うな、って(笑)。それではもうすぐバカ温泉執筆1周年になるんですが、感想は?」
イガ「・・・感無量です。お世話になった皆様へプレゼントを贈る・・いや、逆に贈ってもらいたい(笑)。」
記者「意味不明ですね(笑)。あなた自身はどういう1年でしたか?」
イガ「ウ〜ン、どうだろう・・・変わってないなぁ(笑)」
記者「何か、時間が止まってるようですね(笑)。」
イガ「うん。中学ん時から、40歳で止まってる(笑)。」
記者「ガハハ。先に行き過ぎたわけですね(笑)!」
イガ「そう。商店街を連れと歩いてたけど、俺の方が速く歩くので、先の出口で待ってるって感じ(笑)?」
記者「なるほど。イラチな性格が遂に時間を超越した、と(笑)?」
イガ「アハハ。なんか情けないなぁ(笑)。」
記者「大丈夫でしょう。精神年齢は低いんだから(笑)。」
イガ「ウン。・・ガンダム!ゲーセン!ガチャガチャ!チョコ万歳(笑)!」
つづく。
第229回「月はじめに」
2002年3月1日(金)
毎月恒例の「月刊目標!」
1.風邪を治す(笑)。
2.いい人間になる(笑)。
おわり
・・・と、ここで終わると完全な手抜きなので、近況報告でもしとくか。
PS2「グランディア・エクストリーム」、これ・・・長い(笑)!
まだ、地下65階(地下100階まであるらしい)。ちょっと疲れてきた(笑)。
PS2「ガンダムDX」ジャブローのミッションから先に進んでない。こんな僕は残念ながらニュータイプ失格だ(笑)。
・・・うん?・・・・・ゲームの話ばっかりではないか(笑)!
身長 伸びず(笑)。175cm。
体重 68kg。少し落とそうかな・・・。
食欲 旺盛。
おわり(笑)。